Live Sound & PA Operation Services

確かな現場力で、イベントの「声」と「音」を届ける。
プロの音響エンジニアが本番をトータルサポート。

トークイベント、セミナー、発表会から、音楽ライブや終日開催のカンファレンスまで。
会場の常設設備を最大限に生かしたワンオペレーションから柔軟に対応し、不快なハウリングのないクリアで聴き取りやすい音響空間をお届けします。

会場常設機材対応・ワンオペ可能 ハウリング・吹かれ徹底防止 会場拡声+生配信の音声分岐対応 事前ヒアリング・明瞭会計

イベント現場で、こんな音のトラブルに悩んでいませんか?

❌ 会場の音響機材(ミキサー・アンプ)の操作や接続方法が分からない
❌ 本番中に「キーン」「ブーン」という不快なハウリングが起きて止まらない
❌ 会場のスピーカーからは良く聴こえるが、YouTube配信側の音が小さすぎる・割れている
❌ 進行管理や司会で手一杯で、音量やBGMの出し入れまで手が回らない

👉 Más Audio Soundなら、事前の会場設備確認から当日のセッティング、リハーサル、本番オペレーション、完全撤収までプロが一括代行。主催者様がイベントの進行に100%集中できる安心の音響環境を整えます。

Más Audio Soundの現場音響が選ばれる理由

POINT 01

会場常設設備を活かした低コスト運用

公民館、ホール、貸し会議室、ライブハウスなど、会場にある設備を最大限に活用。不要な大型機材の持ち込みを省き、予算を抑えたスマートなワンオペレーションを実現します。

POINT 02

徹底したハウリングマージン確保

空間の音響特性に合わせたイコライジング(EQ補正)とマイク配置により、ハウリングの原因となる周波数を事前にカット。登壇者が自由に動いてもストレスのないクリアな拡声をお約束します。

POINT 03

会場拡声と生配信音声のハイブリッド両立

「現地のスピーカー用」と「YouTube/Zoom等の配信映像用」では求められる音量バランスが全く異なります。AUXや別系統バスを活用し、配信リスナーにも聴き取りやすい音声を送り出します。

POINT 04

進行に合わせたBGM・SE出しの的確な操作

開場中のBGM、登壇・降壇のジングル、表彰時の効果音、動画再生の音量フェードなど、進行台本にぴったり寄り添ったシームレスな音出しオペレーションを行います。

プラン一覧・料金

ショートオペレーション

小規模イベント・短時間・単発セミナー向け

18,000円 (税抜)[税込 19,800円]

※交通費実費別途

拘束時間:5時間以内(搬入・仕込み〜本番〜完全撤収)

【主な想定現場・内容】
  • トークイベント、記者会見、企業セミナー、社内総会
  • 展示会・ブースでのマイク・BGM拡声
  • YouTube / ニコニコ等の公開生配信音響オペレーション
  • マイク数本+PC/スマホ音声のシンプル構成

延長料金:3,500円 / 1時間(税抜)[税込 3,850円]

終日・本格音響

デイオペレーション

音楽ライブ・アコースティック演奏・終日カンファレンス向け

40,000円 (税抜)[税込 44,000円]

※交通費実費別途

拘束時間:終日 / 1日拘束(朝の搬入〜夜の完全退出まで)

【主な想定現場・内容】
  • 生演奏(アコースティック編成・バンド・ボーカル)を伴うライブイベント
  • 複数ステージや終日開催の大型カンファレンス・フェス
  • 転換(登壇者交代や機材入れ替え)が連続するステージ進行
  • ステージ返し(モニタースピーカー)の綿密な音作り

終日拘束のため、時間が延びがちなイベントでも安心して任せられます。

【ご利用にあたっての注意事項】
  • 現地までの往復交通費は実費精算となります(都内・近郊対応。宿泊を伴う遠方現場の場合は別途ご相談ください)。
  • 会場に常設されている音響機材(ミキサー、スピーカー、マイク等)を使用するオペレーションが基本となります。
  • 会場に機材がない場合や、追加のマイク・スピーカー等の機材レンタル・持ち込みをご希望の場合は別途お見積もりいたします。
  • ショートオペレーション(5時間枠)を超過する場合は、延長料金(3,500円/1時間 税抜)を申し受けます。

ご依頼からイベント当日までの流れ

STEP 01

お問い合わせ・ヒアリング

開催日時、会場名、イベント内容、出演者数やマイク本数をお伺いします。

STEP 02

会場設備の確認・事前準備

会場の機材リストや図面を確認。必要に応じて会場担当者様との事前調整を行います。

STEP 03

仕込み・リハーサル

当日は搬入開始とともに現地入り。配線、音出しチェック、演者様の返し調整を実施します。

STEP 04

本番オペレーション・撤収

進行台本に合わせて音量を集中コントロール。終了後は速やかに原状復帰・完全撤収します。

よくあるご質問(FAQ)

Q. 会場にどんな機材があるか全く分からないのですが、相談できますか?

A. はい、大丈夫です。 会場のWebサイトや施設資料、または会場担当者様の連絡先をご共有いただければ、当方から機材仕様を確認し、当日に不足するケーブルや変換コネクタの有無まで事前にチェックいたします。

Q. 会場のスピーカーから音を出しつつ、配信用のPCにも音を送れますか?

A. もちろん可能です。 ミキサーのライン出力やサブバスから、配信スイッチャー(ATEM Mini等)やオーディオインターフェースへ最適な音声信号を分岐供給します。配信側の音割れや音量不足が起きないようモニタリングいたします。

Q. 本番中のBGMや効果音の再生もお願いできますか?

A. お任せください。 事前に音声データ(MP3やWAV)とタイムテーブル(進行台本)をご共有いただければ、登壇・退場時や歓談中のBGM、ジングル等のポン出し操作もオペレーション内で対応いたします。

イベントの音響、プロに任せて安心進行しませんか?

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まずはお気軽にご相談ください。

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